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2010年9月5日日曜日

JBL






いわずと知れたスピーカーです。プロ用のスタジオモニターで有名ですが一般用のシステムがデザインのすばらしさで人気でした。一時期フルレンジのD123を愛用、その後AVアンプとコントロールモニターCMシリーズ6台で5.1chシステムを組んでいました。現在はJBLの中で一番低価格だったブックシェルフのJ50が箱に入ったまま残してあります。このLシリーズのカタログはデザインがすばらしくて見ているだけでも楽しいです。

SHURE




有名なカートリッジメーカーです。シュアーといえばV15ですがお値段が!ちょっと下のクラスのM95を使っていました。ジャズ、ロックはこれです。

Garrard




英国BBC御用達のプレイヤーメーカーです。SMEと組み合わせてクラシックはオルトフォン、ジャズはシュァーのカートリッジが定番でした。

SME





あこがれのトーンアームでした。キャッチコピーに引かれてしまいます。

SANSUI





山水電気、トランスのメーカーでアンプ作りに定評がありました。ちょっと時代の流れに乗るのがへたで遅れをとってしまいました。FMのステレオ放送がテストで始まり、マルチプレックスアダプターを買って聞いていました。

2010年8月29日日曜日

AKAI



AKAIのテープデッキは日本ではマニアックに思えますが、北米では強くてアメリカの映画などでよくみかけます。

TEAC






オーディオにのめり込むとTEACの2トラ38にあこがれたものです。A2300、A4000S、そして念願の2トラ38 A6100を愛用していました。

パイオニア







パイオニアは最初はスピーカーというイメージでしたが、デザインがよくてその後のコンポブームで総合メーカーとして発展します。モノラルからステレオへの移行期で両方発売されていた頃です。